101046000_BookLiveコミック【AC】無視せざるを得ぬ町…っ!※スマホ専用

 

「柴田ちゃん。弁当の量少なくね?そんなんで午後の授業やってけんの?」

 

 

主人公の快進撃は続きます。

 

 

色黒の女生徒・柴田ちゃんにフランクフルトと称してちんこ喉の奥にまで挿入してイマラチオ。

喉の奥で精液をぶちまけつつ、

 

 

周りのクラスメイトのお弁当に精液をぶっかけておすそ分け…。

 

 

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無視せざるを得ぬ町…っ! 2章その1 ネタバレ「先生に裏切られる柴田ちゃん」

「授業中で先生に指名された子に電マあてることにしまーす!

さらにデンマでイっちゃったらその場でおチンポ挿入することにします!」

 

 

 

精液弁当という最低の食べ物を与えた主人公。

今度は先生を巻き込んでこの状況を楽しんでいきます。

 

 

 

「あ、解ってると思いますけど、先生…。

好みの子を指名したらその子のエロい姿みれるっすよ」

 

 

 

 

「…あ~じゃあ…その~…問8を柴田」

赤らめながら先生は主人公の誘いに乗ります。

 

 

 

「はいぃ!?」

 

 

 

先生に裏切られて驚愕する柴田ちゃん。

 

 

 

 

主人公は宣言通り、柴田ちゃんに駆け寄り、

一番敏感なところにデンマを当て続けます。

 

 

 

問いに答えないとデンマはずっと敏感なところに当たり続ける。

どうにか耐えて答えたものの…。

 

 

 

再び先生から指名を受け、

再びデンマが敏感なところに当たり、

今度は我慢できずにイッてしまいました。

 

 

 

主人公の宣言通り、

デンマでイったらおチンポ挿入の刑。

 

 

 

柴田ちゃんはクラスメイト達に見られながら、

主人公とセックスをすることに…。

 

 

 

柴田ちゃんの痴態を目に焼き付け、先生は次のターゲットを選びます。

次のターゲットは委員長。

 

 

 

しかし、委員長はなぜかデンマが効かず…?

 

この時点で「ほう。それほどお勧めなのかね?」と

思った方はダイジェストを読んでみてください。

ネタバレは話が分かる程度にしか書いてません♪

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