101046000_BookLiveコミック【AC】無視せざるを得ぬ町…っ!※スマホ専用

 

ある晩、手紙が包まれた石が家の窓から放り込まれた。

 

 

その手紙の内容は、

『町の決定により、お前を無視する』ということ。

 

『無視』は決定事項で、これが覆ることはない。

 

 

そして母さんも俺と同じく『無視』されていることを知った。

 

 

引きこもりになって考え抜き、

俺はこの町と戦うことを決めた。

 

 

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無視せざるを得ぬ町…っ! 1章その1 「揉まざるを得ぬ乳…っ!!」

勢いよく教室の戸を開ける主人公。

 

 

堂々と入室してクラスメイト達を見回し、ニヤリと笑います。

 

 

そんな不気味な登場に驚愕するクラスメイト達。

 

 

主人公の方も、クラスメイト達の反応が

『自分を無視』していることを確かめます。

 

 

教室中央に歩を進めながらすれ違った女子たちのオッパイを揉みまわり、

感触を確かめながらクラス中に聞こえるように感想を流す。

 

 

 

そして、クラスのマドンナ・河本真由子のところで

ピタリと止まっておっぱいを同じように揉みますが…。

 

 

 

「なんだこれすげぇ肉感。今までのオッパイとは全然違うわ。河本真由子…。お前かぁ」

 

 

 

河本真由子に狙いを定め、後ろから両手でオッパイを揉みまくります。

 

 

 

「何カップ?何センチあんのこれ」

「答えないよなぁ。無視しないといけないんだもんなぁ俺のこと」

 

 

主人公を『無視』、

つまり『意思疎通がしない』ということは、

 

 

『答えてはいけない』

『目を合わせてはいけない』

『反応してはいけない』

『抵抗してはいけない』

 

 

ということ。

 

 

主人公的には無視されようが、反応しようが、どちらでも構わない。

 

 

無視すれば女子の体を好き放題いじれるし、

反応すれば一緒に無視される仲間ができる。

 

 

悪童と名高い主人公ならではの作戦である。

 

 

「ブラジャーのタグってサイズが書いてるよなぁ」

 

 

真由子の大きめのブラジャーを外して取り上げ、まじまじとサイズを確認。

 

 

 

「え~と。92~98㎝までのHカップ?でっか!

 

 

 

当然、真由子のオッパイは絶賛露出中。

河本真由子の反応を楽しみつつ、辱めを与えていきます。

 

 

 

クラス一の巨乳と名高い真由子のオッパイ。

まさしく揉まざるを得ぬ乳だった。

 

 

 

主人公は揉みやすくするために

河本真由子の席に無理やり座って…。

 

 

 

この時点で「ほう。それほどお勧めなのかね?」と

思った方はダイジェストを読んでみてください。

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